20代後半の公務員です。
私の好みは熟女、人妻。
こんな女性がたくさん在籍するエロチャットを毎回利用して、仕事で溜まったストレスを発散させるよう日頃から楽しませてもらっています。

そこで最近、自分としては最高年齢となる59歳の中高年熟女と相互オナニーをやり合い、満たされない性欲を吐きだしました。

出会った女性は59歳中高年熟女

出張の多い自分は出先で仕事が終わり、夕食がてらにお酒を飲んでビジホへ戻りました。
時計を見るとまだ20:00。

しばらくテレビを見ながら時間を潰しますが、なんとなく詰まらない時間が過ぎていきます。

そこで思いついたのが、エロチャット。

好みの番組はたくさんありますが、今日はスマホしかありませんから、新規で熟女系の番組を探すことにしました。

気になるサイトがありました。

サイトのトップには中高年50代60代の出会いをやたらうたっており、自分からすると少々冒険です。

試しにアプリをダウンロードし、登録手続きを済ませました。

中に入ると50代、60代の中高年熟女がズラッとラインナップ。
自分的はこの年代は初挑戦ですが、サオを見ると既にテントを張っていますから特に嫌がっている様子はありません。

ここはチャレンジと思い好みの女性を探すと、気になる中高年熟女を発見。
年齢は59歳で名前は、幸恵さん。
意を決して、さっそくアタックしてみます。

妖艶な中高年熟女のオナニーで全て出し切りました

始めはメールから開始。

返信は速攻で返ってきて、その後順調にやり取りは進み、ビデオ通話で2ショットをお願いします。

すると、『今ならお話出来ます』と返信あり。
さっそくビデオ通話のタブをプッシュして初のご対面です。

年齢の割には結構若々しい感じで、40代そこそこでもイケそうです。
顔つきは…、良く言えば女優の浅野温子を少しふっくらとさせたグラマーな方と言っておきましょう。
初めはそれぞれの環境などを話しながら、徐々にHな話で詰めていきます。
お子さんのことを聞きました。
彼女には、高校生3年生の男の子がいるみたいです。
そこで幸恵さんに少し悪戯をして見ます。
『息子さんのパンツなんかでオナニーしてないですよね?』。
幸恵さんは笑いながら『まさか!やらないわよ、そんなこと』と言い、『でも、この間あの子がコッソリ部屋でオナニーしているところ見ちゃったのよー』と嬉しそうに返してきました。
背徳話が大好きな自分は、ここでサオが全開になります。
そして自分は『俺とどっちが大きいか見てもらえます?』。
『モー、しょうが無いわねー』と嬉しそうに幸恵さんは答えました。
自分はパンツをおろし、カメラに反り繰り返ったペニスを自慢げに見せつけます。
『立派ねー…、素敵よー…なんだか熱くなってきちゃう』と言いながら、幸恵さんはアソコを手で弄り始めました。
『息子さんと、どっちが大きいですか?』。
彼女は『そうねぇー、息子の方がまだ大きいかなー…』。
…なんとなく、幸恵さんの息子の息子に嫉妬してしまう自分がいますが、ここは我慢します。

そんなスケベ話をしながら、いつの間にか幸恵さんはエロモードへ突入しています。
足をМ字に開き、パンティの中へ手を突っ込んでいました。
自分は彼女へ指フェラをリスエストします。
彼女は舌を思いっきり出して、厭らしく指を舌先でチロチロしたり、激しく吸ったり、さすが経験の豊富さを感じてしまいます。

今度は股間のドアップをお願いしました。
幸恵さんはカメラを下に置き、その上から跨る様に股間のドアップを披露。
よく見るとパンティにはシミが滲み、おまけに脇からは陰毛がはみ出ています。
幸恵さんはカメラの上で、腰を前後左右に振ってくれます。
…まるで顔面騎乗みたいで、幸恵さんの温もりと匂いまで漂ってきました。

サオを扱くスピードがアップしてきました。
幸恵さんは再び基の配置に戻り、М字開脚から乳首やクリを弄りながら悶え捲っています。
そして幸恵さんは『アー…そろそろ、アン…逝き、逝きそうよ…アー』。
自分の下半身も込み上げてくるものを感じます。
幸恵さんは『アー…逝く…逝く逝く…イクー』と叫びながら潮を吹き、同時に自分も溜まりに溜まった精子を出し切りました。

ことが終わると、幸恵さんは『また、遊ぼうね』と言い、本日は終了。

中高年熟女とのエロチャットは、これからも癖になりそうです。