高校生の頃、斎藤さんというアプリが流行っていました。このアプリは簡単に説明するとネット上の不特定多数の誰かとランダムでビデオ通話ができるというものです。

このアプリは友達がやっていたのを見て面白そうなので、インストールしてみました。アプリをやってみて、初めのうちは知らない人との電話が恥ずかしくて、あまり大した会話もできないまま切断といったことを繰り返していました。

しかし、回数をこなすうちに多少は話すこともできるようになっていました。そして、私は適当に話すのも退屈なので知らない人とどれだけ会話を続けられるか?何分程度まで話を聞いてくれるか?を目標に様々な人とのコミュニケーションをとっていました。

そんなで出会った一人の女性は私と同じく高校生とのことでした。

その子は東北出身の子らしく、独特な訛りの入ったアクセントが印象的でした。このアプリは当時、出会い厨と呼ばれる男とつながることも多く、男との会話が多かった私からすると新鮮な気持ちで会話に臨むことができました。

また、この女の子の関心を引きたい、もっと話していたと思うようになり、次第にこの子を口説くような口ぶりになっていきました。

斎藤さんのアプリでは、ビデオ通話か、電話機能のみかを選ぶことができるのできます。話し始めた当初は、電話機能のみで顔をせてはくれませんでしたが、会話を重ねるにつれてビデオ通話をしてくれるようになりました。

彼女の姿は一般的な女子高校生といった感じで、特別美人というわけでもありませんでしたが、素朴さと北国特有の真っ白な肌の色が素敵でした。

私はビデオで見た彼女の姿にほれぼれし、彼女ともっと話したいという気持ちが強くなりました。そして、彼女の方も同じことを思っていてくれたようです。
そのまま私たちは夜中までしゃべり続けました。そして、恋愛の話になりました。

彼女は今まで恋人がいたことがないらしく、どうやら性的なことにも少し興味があるとの口ぶりでした。

私は彼女に冗談のつもりで、じゃあお互いに見せ合いっこする?と言ってみました。

すると彼女はうん、、。と恥ずかしそうに言いました。

一気にテンションのあがった私は、もう一度確認のつもりでほんとによいのかと質問し、それでも彼女は見てみたいと言ってきたため、お互いのものを見せ合うことにしました。

先に見せるのはもちろん私の方からで、興奮していた私は勃起した何をためらわずに見せました。

彼女はおっきいね、、と言いまじまじと何を見ていました。

こうするともっと大きくなるよと言いながら私は自分のものをしごいていました。

しばらくして、次は○○ちゃんのも見せてほしいとお願いしてみました。

初めは恥ずかしがって黙ってしまいましたが、何度かお願いしていると、まずはパンツだけ見せてくれました。

パンツを見てもあまり興奮は昂ぶりませんでした。

そこで、私は少しだけずらしてほしいとお願いをして、何とかあそこを見ることに成功しました。

当時はまだ性の経験が少ないということもあり、それだけで私のあそこは最高潮の状態になりました。

それから、お互いに自慰行為を見せながらいこうと約束をして、私の方から率先して彼女の性器を見ながら激しく自分を慰めました。

その後、彼女も少しずつ乗ってきたのか、マジックペンのようなものをとりだして、あそこに出し入れしていました。女性のオナニーを見るのが初めてな私は、更に興奮して、数秒後には彼女よりも先に果ててしました。

彼女に私の射精が見えるように、白い白濁液をしっかりとカメラに映しました。

私がいったのをみて、彼女は自慰を辞めました。その後、今後も連絡を取り合おうと約束をしてお開きとなりました。

彼女とはそれ以降、何度かビデオ通話を使ってオナニーを見せ合う関係が続きました。

実際に会ってセックスするには距離がありすぎましたが、私の性春の大事な思い出です。